かんたんケータイ

 ■ゼンカイジャー、最終回手前。

表向き出ていたラスボス的なのが倒されました。

中々に感動する演出ですね。

小さな頃にワクワクして見ていた戦隊モノが、今も続いて、子供と一緒に見てるとか、何か、不思議な感じがしますが、こういう歴史は面白いです。

■母のケータイの切り替えに付いて行きました。

auの3Gが終わるヤツの切り替えです。

そもそも、メールなんぞは使いませんので音声だけに特化したプランを見てみれば、VKプランS(N)というのが、それっぽいですね。

このVKっての、メールやネットが出来るよ、という機能のところに、但し書きとして「ネットのオプションを付けたら」とありますので、逆に、それらのオプションを付けなければ、音声オンリー端末になります。

そして、通話ですが、このVKプラン、3種類ほどあり、Sが、約1,200円分(約30分)の無料通話がついて約1,100円/月、Mが、約2,800円分(約1時間分)が付いて、約1,800円/月、Eが、無料通話分なしで、約800円/月という感じです。

それぞれの料金は、2年契約前提の割引後になります。

この中で、無料通話なしのプランがありますが、こういうのは、使ってみると、意外と割高だったりしますので、使いそうな頻度を考慮し、プランSにしました。

音声のみケータイ、月額千円ちょっととは安くて良いと思いますが、こんなプラン、高齢者が多いでしょうから、どうして『VKプランS(N)』とか分かりづらい名前にしてるんでしょうかね。

難しい名前で釣って、ついでに、使いもしないネットオプションも付けさせよう的な魂胆だったら、さすがに笑いますが、もし、そんな目先の小銭をだまし取ろうとするなら、「音声プラン」とでも名前を変えて、音声に特化したプランを銘打ったほうが、よっぽど人気も高まるでしょうに。

auは、意味のないテザリング料金とか平気で取ってたようなクズみたいな一面がありますから、妙に勘ぐったりしますね。

とりあえずは、3G問題が解決して良しとしましよう。

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